単純明快バイナリーオプション!


人気のある通貨



日本のFX投資家に最も人気のある通貨は、ドル/円です。これは、ドルが身近で情報も入手しやすいからです。

クロス円での取引は米ドル以外にもユーロ・ポンド等が行われていますが、スワップ狙いで豪ドルの取引が最も多く行われています。



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豪ドル/円・豪ドル/米ドルの取引の大半は日本人投資家と言われています。そのため、世界経済では豪ドルが決して優位ではないのに、日本人の思惑だけで一人歩きしていることがあります。

これに気が付かないと思わぬ損をすることがあります。対策は、情報収集の範囲を広げて最新情報を適格に分別することです。


レバレッジ最大400倍取引のPepperstone




bhoreペッパーストーン(Pepperstone)はオーストラリアに拠点を置く海外FXブローカーの一つで、スプレッドの低さとレバレッジ最大400倍で取引できるという魅力的な特徴を持っています。

運営元はPepperstone Financial Pty Ltd、ASIC=オーストラリア証券投資委員会の正式な認可を受けている安心のFXブローカーです。スプレッドの低さにはかなりの定評があり、NDD(ノーディーリングデスク)方式を採用しているので、成り行き注文も滞ることなくスムーズに約定できるため、短期EAトレードにおいては欠かせない存在にもなっています。

FXブローカーであるPepperstoneですが、それを感じさせないのが日本の金融機関である三井住友銀行からPepperstone取引口座へ入金できることです。海外口座へ入金する場合、銀行送金には手間や時間、手数料なども高くとられるなどといった煩わしさがありますが、Pepperstoneはそういった不便さを感じさせません。また、入金手数料も無料となっており、日本のトレーダーや市場を鑑みたサービスを提供していると言えるでしょう。

Pepperstoneの入金・出金方法

入金

・ 銀行送金(三井住友銀行からも可能)

・クレジットカード

・Moneybookers

・FX業者 間の資金移動

出金

・ 銀行送金

・クレジットカード

・NETELLER

・Moneybookers

・FX業者間の資金移動

国内業者に引けをとらないPepperstoneのスプレッド

米ドルが絡む通過ペア、ドルストレートに対しても業界では最高水準の低スプレッドを提供しているのがPepperstoneです。EA取引を好むトレーダーには嬉しいメリットとなるはずです。

Pepperstoneの本拠地、オーストラリアの周辺に広がるオセアニア地域の通貨ペア(オーストラリアドルやニュージーランドドル)に対しても、その恩恵なのか、かなりの低スプレッドを提供しています。スタンダード口座は取引手数料が無料、RAZOR口座は片道3.5オーストラリアドル/1Lot、往復7オーストラリアドル/1Lotとなっています。スタンダード口座でも十分に低いスプレッドですが、RAZOR口座はそれよりも更に低いスプレッド幅となっているのですから驚きです。EAを利用して取引するトレーダーなら手数料を支払ってRAZOR口座を別に開設しても損はないでしょう。

引用: インザマネー.com

Pepperstoneの約定能力

FX取引で重要なのが約定能力の高さですが、Pepperstoneではスタンダード口座、RAZOR口座共にNDD(ノーディーリングデスク)方式を採用しているため約定能力の高さにも定評があります。リクォートや約定拒否がないので、安定した取引が実現できます。但し、約定拒否がないので変動が予測されるような経済指標発表時などはスリッページに注意です。

スリッページが発生して、そのまま不利な条件でオーダーが約定してしまうリスクもあるからです。また稀にサーバーがダウンしてしまうなどの報告もあることから、スプレッドが低いというだけで優秀な海外FXブローカーであると断定しにくい部分もあります。しかしそういったことを含めても、Pepperstoneは2010年に創業された新進気鋭、期待のブローカーであることは間違いありません。実際に、口座を開設しているトレーダーの数は着々と増加傾向にあります。